9月15日(火)に、4学年親子学習会「いのちの教育」が行われました。
第1部では、親子でいのちの大切さのお話を聞いたり、赤ちゃん抱っこ体験をしたりしました。
第2部は、保護者の皆様に、保健師さんから、思春期の子どもの変化と親の対応方法についてお話がありました。
◇参加した児童の感想
・いのちがあることは本当に奇跡だと思います。
・今までずっと大切に育ててもらったことがわかった。
◇参加した保護者の感想
・赤ちゃんの誕生からいのちの大切さまで、改めて実感することができました。
・10歳というこの時期に親にとっても子どもにとってもすごくためになるお話でした。
親子で一緒にいのちについて学ぶ、静かで優しい時間が流れていました。